ニュース

2021-07-21

Private visas for close relatives of Russian citizens

On July 12, 2021, paragraphs 1 and 2 of Article 1 of the Federal Law of July 1, 2021 No. 270-FZ "On Amendments to the Federal Law" on the Procedure for Exiting the Russian Federation and Entry into the Russian Federation" and Article 5 of the Federal Law “On the Legal Status of Foreign Citizens in the Russian Federation”. According to the adopted amendments, a clear definition of the concept of close relatives is given, which are understood as: spouse, parents (including adoptive parents), children (including adopted children), spouses of children, full and half brothers and sisters, grandfathers, grandmothers, grandchildren .

Close relatives and family members can apply for an ordinary private visa for up to three months on the basis of a written application from a citizen of the Russian Federation for the entry of a foreign citizen who is a close relative or a family member .

An application can be submitted by a Russian citizen in person , and if a citizen of the Russian Federation does not have such an opportunity, to obtain a visa his close relative will require the original of the application certified by a Russian notary . It must contain the last name, first name, patronymic, date of birth, citizenship, gender, passport number, registration address and address of the actual place of residence of a Russian citizen (in case of residence in the Russian Federation), as well as last name, first name, other names, date birth, citizenship, gender, passport number, multiplicity of visa, purpose of travel, requested period of entry, place of expected residence of the applicant and city of visit.

Along with the application, it is necessary to submit originals or notarized copies of documents confirming the degree of relationship (certificates of marriage, birth, etc.), which, after copying, must be returned to the applicant, as well as documents, mentioned in paragraph 46 of the Decree of the Government of the Russian Federation of June 9, 2003 No. 335 "On approval of the Regulation on establishing the form of a visa, the procedure and conditions for its registration and issuance, extending its validity, restoring it in case of loss, as well as the procedure for canceling a visa."

Please note that the concept of an application (request), signed by a Russian citizen for a joint entry into the Russian Federation with a family member, is no longer applicable.


2021-05-18

お客様 各位

4月16日より下記国の国籍者が、往来制限が緩和された国のいずれかからの 定期便で入国する事は可能となりました。これにより、日本国籍者の ロシア入国に あたっては、従来の直行便だけでなく、これらの国の経由便も利用できることになりました。また、ロシアからこれらの国を直接往復することも可能となります。 (4月22日時点での定期便再開国)

アゼルバイジャン、アラブ首長国連邦、アルメニア、インド、ウズベキスタン、英国、エジプト、エチオピア、カザフスタン、カタール、韓国、キルギス、ギリシャ、キューバ、シリア、シンガポール、スイス、スリランカ、セイシェル、セルビア、タジキスタン、タンザニア、ドイツ、トルコ、日本、フィンランド、ベネズエラ、ベトナム、モルディブ


2021-04-28

お客様 各位

平素より弊社ロシアビザセンターをご利用頂き誠に有難うございます。

ロシア連邦大統領の指示により、在日ロシア大使館の5月の営業予定が急遽変更されましたので、お知らせいたします。

令和3年5月1日~10日を含めて在日ロシア大使館は休業致します。5月11日から通常通りに営業致します。ご了承ください。


2021-04-01

2021年5月連休中の営業に関するお知らせ

平素よりご高配にあずかり厚くお礼申し上げます。

2021年度5月大型連休中のロシアビザ申請センター営業スケジュールが下記の通り決定致しましたのでお知らせ致します。

4月29日 休業致します

4月30日 営業は通常通りですが、パスポート受付可能な申請は 緊急申請サービス のみとなります、パスポートの受領は9時~14時の間に行われます

5月1日〜5日 休業致します

5月6日より通常通り営業いたします

ロシア大使館が休業の日は申請期間にカウントされませんのでご注意ください。余裕のあるスケジュールでのご申請をお勧め致します。

5月連休前にビザが必要な場合の受付締め切りは4月28日となります。

尚、同期間中のロシア大使館領事部の営業スケジュールは以下の通りとなります。

日程 ビザセンター ロシア連邦大使館
29.04.2021 休日 業務日
30.04.2021 営業日 業務日
01.05.2021 休日 休日
02.05.2021 休日 休日
03.05.2021 休日 休日
04.05.2021 休日 業務日
05.05.2021 休日
業務日
08.05.2021 休日
休日
09.05.2021 休日
休日
10.05.2021 営業日 休日

2021-03-31

申請者の皆様、

新型コロナウイルス感染症対策の実施に伴うロシア連邦への入国ルールにつきまして

interlinkservice.world に掲載しておりますのでご確認ください。

尚、政府の決定などにより予告なく入国ルールが変更される場合もございますので

渡航前にロシア政府webサイト http://government.ru/docs/39179/

及びご利用の航空会社に再度ご確認されることをお勧めします。


2020-11-20

ロシアビザ申請センターInterlink Japanの年末年始の営業に関するお知らせ

令和2年12月25日 ( 2020/12/25 )が年内の最終申請日となります。

ただし、令和2年12月25日 ( 2020/12/25 )にご申請の場合、

当日申請サービス (追加料金 2000 円)のみの承りとさせていただきます。

令和2年12月28日~令和2年12月 30日 ( 2020/12/28-2020/12/30 )は受領のみの営業となりますのでご注意ください。

令和2年12月31日 から令和3年1 月11日 まで冬季営業とさせていただきます。

新年は令和3年1月12日 ( 2021.01.12 )より通常営業とさせていただきます。

重要

令和 2 年内に受け取りをご希望される方は 12 月 25 日が最終申請日となります。

休日と祝日(令和 2 年 12 月 31 日から令和 3 年 1 月 8 日まで)は

ビザ審査における営業日には含まれませんのでご注意ください。

なおロシア大使館は令和 3 年 1 月 11 日 ( 成人の日 ) は、ロシアの祝日ではないため開館しております。

なるべく日数の余裕を持ってビザセンターへお越しくださいますようお願い申し上げます。


2020-03-28

イラン国籍の方のロシア連邦入国について

新型コロナウイルス拡大防止へ

ロシア連邦政府の指示に従い2020年2月28日をもって

イラン国籍の方のロシアへの入国が制限されるようになり、

個人訪問・留学・観光・就労・通過ビザでの入国が一時的の停止となります。


2020-03-26

お客様 各位

平素より弊社ロシアビザセンターをご利用頂き誠に有難うございます。

この度の新型コロナウイルスの影響を受け、弊社と致しましては、ビザの発給サービス業務ができない為、3月30日より一時的に業務を中止致します。今後の業務の再開日等につきましては、順次弊社ホームページに掲載させて頂きますので、ご覧下さいますようお願い申し上げます。

皆様には大変ご迷惑をおかけしますが、

ご了承下さいますよう何卒宜しくお願い申し上げます。


2020-03-18

3月のロシアビザセンターの営業時間に関するお知らせです

3月23日~27日の営業時間は、電話やメール対応も含めて9:00~12:00までになります。。

パスポート受領時間は10:00~12:00までです。

ビザの有効期間は3月18日~5月1日までのもの、3月19日から返却が可能になります。返却の際にはビザセンターの手数料や大使館の審査期間による料金の返金が出来かねます。

その他のものの受領は予定通り行う予定です。

4月の営業に関して、サイトのニュースでお知らせいたします。

ご迷惑をおかけしますが、何座ご了承のほどお願いいたします。


2020-03-17

外国人によるロシアへの入国制限について

お客様各位

ロシア政府は16日、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、2020年3月18日(モスクワ時間)から2020年5月1日までの期間中に外国人や非居住者の入国を制限すると発表しました。

それに従い、在日ロシア大使館は2020年3月18日のもちまして下記の例を除く新規ビザの受付を停止します。

上記の対象外:

  • 貨物車の運転手
  • 飛行機や船の乗務員
  • トランジットを希望する者(空港を変更する必要がないもの)
  • ロシアで亡くなられた方の遺族

弊社もこの緊急事態に備えて上記以外のビザの申請の受付は行いません。

インターネットによる電子ビザの申請もこの期間内は停止されます。

既に申請されているビザの受領に関しては別途お知らせ致します。